・お詫びと訂正・

当社出版物におきまして、下記の通り訂正があります。
ここにお詫びいたします。



グランドパワー 2010年9月号

6ページの解説文の冒頭が欠けておりました。
正しくは以下のようになります。
停止状態から後進する10式戦車試作車。(撮影・伊吹)







グランドパワー別冊
ドイツ軍用車輌 カムフラージュとマーキング

で、以下のような間違いがございました。
正しくは以下のようになります。
8ページの「RALカラーサンプル」の表中
左から2枠目の上から3番目の
「ドゥンケルブラウンI」と
4枠目の「ドゥンケルブラウンII」の
2ヶ所の塗料の呼び名を
下記のように訂正いたします。

誤:ドゥンケルブラウンI  正:ドゥンケルゲルプI
誤:ドゥンケルブラウンII  正:ドゥンケルゲルプII

正しいカラーサンプルはこちらになります。 







グランドパワー アーカイブシリーズ(1)
第2次大戦イタリア陸軍装備ファイル

で、以下のような間違いがございました。
正しくは以下のようになります。
正誤表 







グランドパワー 2008年6月号
「M4シャーマン(3)」

で、以下のような間違いがございました。
正しくは以下のようになります。
正誤表1 正誤表2 正誤表3 







グランドパワー 2008年4月号別冊
「ドイツ装輪装甲車」

68ページの最上部のタイトルが間違っていました。
正しくは以下のようになります。
誤 Sdkfz.212/232の構造特徴

正 Sdkfz.231/232の構造特徴







グランドパワー 2007年6月号別冊
「ドイツ重戦車TIGER(1)」

120ページと71ページに間違いがございました。
正しくは以下のようになります。
120ページ見出し
誤 「第508重戦車大隊写真集」
正 「第503重戦車大隊写真集」
目次も「第503重戦車大隊写真集」に訂正します。

71ページ本文1行目
誤 「?号突撃砲装備」
正 「III号突撃砲装備」







グランドパワー 2006年9月号別冊
「第2次大戦 ドイツ歩兵in ACTION(3)」

39ページ下のキャプションが間違っておりました。
正しくは以下のようになります。
M43規格帽の陸軍将校と話している降下猟兵の少尉は防暑服の上衣にウールの降下ズボン(右脇のナイフポケットに注意)を組み合わせ、9mmベレッタMP38A短機関銃をかついでいる。後方の迷彩スモック姿は袖章(カモメが3羽)から曹長で、降下鉄帽を黄土色にするときに赤白黒のワッペンを塗り残している。ズボンの裾はまとめて軍靴や靴下にたくし込んでいるようだ。







グランドパワー 2006年7月号別冊
「第2次大戦 ドイツ歩兵in ACTION(2)」

122ページのキャプションの3番目が、
手違いで欠けていました。
正しくは以下のようになります。
●下 5人の迷彩スモック姿のクルーたちが、3.7cm Pak35/36対戦車砲を移動させようとしている。東部戦線ではロシアの巨大なKVやT-34にポンポン跳ね返され、役立たずといわれるようになったが、本来歩兵用の対戦車火器は数人で引っ張って歩け、ヤブに隠せて500mから必殺弾を浴びせられるべきで、大きさはこのくらいがいいのだ。

なお、127ページの巻末広告の「第2次大戦 ドイツ歩兵in ACTION(3)」に関して、8月号別冊と書かれておりますが、9月号別冊(8月下旬発売)の間違いです。







グランドパワー 2006年6月号別冊
「第2次大戦 ドイツ歩兵in ACTION(1)」

125ページ上写真のキャプションが、
手違いで欠けていました。
正しくは以下のようになります。
 前方の民家から煙が見え、散開した歩兵が立って前進しているので、援護の15cm重歩兵砲sIG33の役目は済んだらしく、クルーは伏せて状況を見ている。15cm sIG33を背面から見るのも珍しいが、防盾にCとあるのは三番砲(カエサル)を示しているのだろう。左にKar98K機銃を手にした兵がいるが、彼のコートはオートバイ伝令など乗車部隊用のゴム引きの防水コート(灰色)である、1943年のロシア。





グランドパワー 2006年5月号

90式戦車のメカニズム(2)の12ページの本文末が、
手違いで抜けていました。
正しくは以下のようになります。
 砲システムは、安定化された照準線[LOS:Line Of Sight]に追随するように間接的に安定化されています。この方式は、小さくて軽いミラーを安定化させているために高精度が得られます。





グランドパワー 2005年9月号

中東戦争(6)の129ページの本文末が、手違いで抜けていました。
ました。
正しくは以下のようになります
 エジプトとイスラエルとの「消耗戦争」が以上のような推移を経る裏で、ヨルダンやシリアではPLOも絡んだ複雑な情勢が繰り広げられ、イスラエルにとって対処の困難な非正規戦を主体にしたテロ・ゲリラ活動が東部・北部地区で活発化していた。





グランドパワー 2005年10月号

ルクレール(3)の100ページの見出しが間違っていました。
  誤 ルクレール戦車の開発
       ↓
  正 ルクレールの製造/配備/運用





グランドパワー 2005年9月号別冊
ケーニヒスティーガー図面集(1)

下記のページで図面の砲身先端部、または排気管後端部が、
印刷上のミスにより表示されていませんでした。
ページ66、67、70、73、84、100、102、106